
派遣で働いています。人手不足の為に辞めさせてもらえません。初の派遣で今の派遣先で8ヶ月働いています。10年ぶりに妊娠したのですが、稽留流産と診断されてしまい手術などもあり、2週間お休みさせてもらっています。お休みの報告の時に、また妊娠したら夏は40度以上なる事(初めての夏で体調不良でした)トイレが1つで和式しかない事、荷物運びがたまにある事など妊娠したら働けないと思い他の派遣先を探して欲しいとお願いしましたが、今週末で派遣が1人やめてしまい新しい人が来週から来る。派遣も含め従業員が7人くらいしかいないので新人が入ってすぐに私も辞めたら回らないから困るのですぐには辞められないと言われてしまいました。私が復帰したら辞める時期について話し合いましょうと言われましたが納得いきません。病院からは次の生理を待たずに妊娠して良いとのことで、私の年齢(34歳)もありすぐに妊活予定です。新人さんだって合わなければすぐやめてしまうかもしれないし、この8ヶ月で環境の悪さで同じ派遣の人3人変わっていますが、辞める話からすぐ新しい人の面談→入れ替わりで1ヶ月以内くらいにやめています。休みを了承してくれたり、傷病手当を申請してくれたりいい担当さんなのですがなぜ私だけすぐ辞められないのか納得いきません。正直、新人入ったばなりとか人手不足は私の責任ではないのに…と思ってしまいます。どのように説明すれば辞めさせてもらえますか?派遣を辞めるわけではなくせめて40度はいかないくらいの暑くないところ、もう少し環境のいい所を探してもらいたいです。
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対策と回答
派遣労働者として、特に妊娠中の健康と安全を考慮することは非常に重要です。あなたの状況において、以下の点を考慮して説明することが有効です。
健康と安全の確保: 妊娠中の健康と安全は最優先事項です。特に高温環境や重労働は避けるべきです。これを強調することで、派遣会社や現場の責任者にあなたの状況を理解してもらうことができます。
法的保護の利用: 労働基準法には、妊娠中の女性労働者の保護に関する規定があります。これを利用して、派遣会社に法的な観点からの説明を行うことができます。
代替人材の確保: 派遣会社に対して、代替人材の確保が可能であることを示すことが重要です。派遣会社は常に人材の流動性を考慮しているため、代替者が見つかる見込みがあることを伝えることで、理解を得やすくなります。
柔軟な対応の提案: 派遣会社との話し合いで、柔軟な対応を提案することも一つの方法です。例えば、短時間勤務や職場環境の改善を求めるなど、双方が納得できる解決策を模索することが大切です。
専門家の助言の活用: もし必要であれば、労働問題に詳しい弁護士や労働組合に相談することも考えられます。専門家の意見を取り入れることで、派遣会社に対する説得力が増す可能性があります。
最終的には、派遣会社との良好なコミュニケーションが鍵となります。あなたの健康と安全を最優先に考える姿勢を明確に伝え、法的な保護や代替人材の確保などを理由に、派遣先の変更を求めることが重要です。
よくある質問
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